

場所を超えて、想いに触れる
Local Craft Market 12
coming soon

自宅にいながら
全国各地の作り手を自由に巡る
オンライン・クラフト・マーケット

Local Craft Marketは「場所を超えて、作り手の想いにふれる」をコンセプトに、2020年5月より開催しているオンライン・クラフト・マーケットです。
地域にねざし素材の選び方や手仕事ならではの製法にこだわる「作り手」と商品の価格・形状・機能だけでなく背景をしっかりと理解しながら商品を選びたい「使い手」が、これまでにない形で直接繋がり合える場として、オンライン技術が急速に普及した時代だからこそのマーケットを作り続けています。
オンラインならではの
作り手との出会い
作り手をめぐることではじめて知る
地域に根付く文化、風景、想い
多彩な作り手との出会い

ファッション小物、テーブルウェア、アクセサリー、ローカルフード。全国各地の生活文化を彩るローカルなものづくりに取り組む作り手が全国各地から集結し、ブース出展しています
ものづくりの物語を体験

商品に込められたストーリーや産地の紹介、加工技術のデモンストレーションや工房見学など、普段は知ることのできないブランドの背景について、リアルタイムでお楽しみください
作り手をめぐるオンラインの旅

Local Craft Marketは、自宅にいながらにして全国各地の作り手を訪ね歩くさながらオンライン・トリップ。ローカルなものづくりを包む、各地の風景を味わえます
PROGRAM
2022年2月19日(土)、20日(日) 13:00 - 17:00(途中入退室自由)

1)出展者のご紹介
出展する作り手の方々に、どんなものづくりをしているのかを、工房や産地などからお話しいただきます。
全国各地の作り手が場所を超えてオンライン上に集まります。どんな作り手がいるのか、興味がある作り手は誰かなど、この後のプログラムを楽しむ準備が出来る出展者紹介となっています。
2)作り手との交流タイム
オンライン上でブースを回って、作り手の工房や産地の風景を見学したり、ものづくりに対する考え方やこだわりを聞いたりと、作り手との双方向のコミュニケーションをお楽しみいただく時間です。
普段なかなか間近で見ることが出来ない作業の様子、作り手ご本人からしか聞けないものづくりのこだわり、ものづくりを始めるきっかけや大事にしていることなど、ここにしかない出会いがきっとあります。
テーマ「PEOPLE JOURNEY」の通り、人と出会う旅の時間を、ぜひゆったりとお楽しみください。
3)作り手クロストーク
ものづくりにこだわりをもつ魅力的な作り手同士が、いくつかのテーマでクロストークを繰り広げます。
異業種を経てものづくりに出会うということ、家業を継ぐということ、など参加している作り手のこれまでの経験や生い立ちを踏まえた、少しディープなものづくりの話に触れることができる企画となっています。
コミュニケーションタイムの合間に、会場内で視聴型のコンテンツとして配信する予定ですので、どなたでもお気軽にご参加いただければと思います。
*参加する作り手や実施する時間などは、詳細決定し次第追ってご案内予定です。
MAKERS
各出展者をクリックすると詳細をご覧いただけます






FUXION|NAGOYA AICHI
FUXION – NAGOYA CREATIVE CROSSINGは、
名古屋の⽣活⽂化とものづくり産業を⽀えてきた中小企業の可能性を創造的な視点で引き出し、
多様な融合を通して、世界に誇れる価値を⽣み出し、拡げていくプロジェクトです。詳細をもっと見るWEBサイト







あたらしきもの京都|KYOTO
京都の事業者が日本全国に向けて新たに発信するものづくりプロジェクト。
長い歴史と進取の精神に富む京都の伝統工芸や地場産業が持つ優れた素材と技術を、現代のデザインによってさらに洗練させました。
これらは、日々の生活に潤いと輝きをもたらす暮らしの道具ばかりです。
ファッションアイテムやテーブルウエア、インテリア小物など、商品は多彩。
しかもどれをとって見ても、そこには見慣れた京都のイメージを超える新しい表情と普遍の価値が宿っています。詳細をもっと見るWEBサイト





【2/19のみ参加】がくぷち(鳥居株式会社)|KYOTO (あたらしきもの京都ブース内にて14:00~16:00の間にご紹介)
表具に使われる金襴緞子の美術織物を扱う会社。
2000種類もの反物を在庫し、本業は表具屋さんに織物を卸しています。
近年は表具の技を使い新しいアイディアでインテリア用品の製作、販売を始めました。
初めて発表する「がくぷち」は一般の額とは違い、
一つの素材を用いた切り込みにポストカードを挟むだけのシンプルな仕立てにしています。
フレーム部分に伝統的な文様が使われ、インテリアのアクセントにもなります。詳細をもっと見るWEBサイト









Hyogo craft - TRUNK DESIGN| KOBE
2009年、神戸の垂水という小さな海辺の町でトランクデザインは始動しました。 2011年より、二つの海と広大な山々に囲まれた兵庫県に根付く伝統地場産業の素晴らしさを伝えるために展開を始めたブランド「Hyogo craft」をどうぞご覧ください。
日常に、ゆったりと過ごすひとときを。
自分への贈り物としても、いつもありがとうの想いを添えて大切な人へ贈るのも◎
香をくゆらせ、じわりじわりと漂う煙を眺めながら、香りを愉しむ。
休日、朝をゆるやかにはじめたり。
読書のおともにしたり。
香りを楽しみながら、大切な人と語り合ったり。
時にはなにもしない、ぼーっとする時間も大切。
眠る前に焚くと落ち着くという人もいます。
いつも忙しい日々を過ごしてるひとにも、たまにはひと息ついて、穏やかな時間を過ごしてもらえたら。そんな心ほどける時間を、プレゼントできたらいいですね。
アソートは少しの量でいろんな香りを楽しめるので、これからお香をはじめる方にもおすすめです。詳細をもっと見るWEBサイト







LinNe|UJI KYOTO
もっと身近に佐波理おりんの音色を楽しんでほしいという想いから「LinNe」を作りました。
佐波理おりんの音色は、懐かしい、落ち着く、すっきりする、染み込んでくる、人によって感じ方はいろいろです。 そして一つ一つ音色が違います。
ぜひ日々の生活に LinNe の音色を取り入れて楽しんで見てください。 「佐波理(さはり)」とは、銅と錫の合金で工房独自の配合と創業180年余りの伝統の技術で一つ一つ手作りで作っています。詳細をもっと見るWEBサイト









【2/19のみ参加】jiwajiwa|NARA
きっと、それって、いい時間。
暮らしのなかに植物のちからを。自然の恵みがじわじわと心とからだに染み入り整える。“わたしにやさしいひととき”をjiwajiwaがお届けします。詳細をもっと見るWEBサイト






極楽 有限会社林酒造場|KUMA KUMAMOTO
創業ははっきりしていませんが1682年には、相良藩主の御仮屋として球磨焼酎を作っていました。球磨焼酎蔵元の中で最も歴史があり、最も小さい蔵元です。私はある人の一言で実家に帰って来ました。伝統を継なぐことと挑戦の日々です。詳細をもっと見るWEBサイト









野川染織工業|SAITAMA
創業1914年。埼玉県羽生市で100余年、藍染め業を営んでおります。この地域は「武州」とよばれ、古来より藍染めが盛んです。我々のものづくりの大きな特徴は、藍の糸染め、機織り、裁断、縫製を自社で行っているところです。主力商品は剣道に用いる剣道衣や袴ですが、その技術を生かし一般向けに様々な藍の製品を提案しています。ブランドは大きく2つ、「Bushu Process」と「喜之助紺屋」。藍の幅広いものづくりをお見せできればと思います。詳細をもっと見るWEBサイト





水と ともに 生きる 泉州タオル|OSAKA
よく吸い、よく乾く。
毎日使えて、長く愛されるもの。
目指したのは、使う人を選ばずに暮らしに寄り添うタオル。
泉州タオルは、この想いとともに、
和泉山脈の水源から生まれました。
地中から湧き出す泉の水が、淀みのない白に仕上げていく。
泉の字のごとく、水が支える白。
私たちは、この先も、慎ましく実用的なものを、
自然環境に配慮した”後ざらし”製法で、届けていく。
これからも、水をまもり、水とつくる。詳細をもっと見るWEBサイト






【2/19のみ参加】辻徳|KYOTO
京都の懐紙専門店。懐紙は着物の懐に入れて持ち歩いたことがその名前の由来です。
明治43年創業。平成19年に懐紙専門店辻徳を立ち上げ、オリジナル懐紙の販売を始める。
お茶席で使うものと思われがちな懐紙ですが、昔は日常で使われていました。
書く、包む、拭く、敷くなど、生活のあらゆる場面で使うことができる懐紙の用途提案をしながら、柄や形、色合いも様々な懐紙を企画販売しています。
オーダーメイドのご相談も承ります。詳細をもっと見るWEBサイト






itiiti|YATSUSHIRO KUMAMOTO
建築に携わってきた2人が2010年より、身近にある素材に、ひらめきや発想の転換を加え、新たな価値と新たな繋がりをつくる制作をしているブランドです。詳細をもっと見るWEBサイト









寺島保太良商店|KYOTO
昔から高貴な方の衣装装束に用いられ、「誇り」や「憧れ」を象徴するものとして重宝されてきた京都の金銀糸。
その純金の糸でつくったアクセサリーのあたらしいかたち。
純金箔を用いて制作する金糸の「たば」の表情をシンプルに表現して「絲tabane」(たばね)と名付けました。詳細をもっと見るWEBサイト





めんの旭屋|FUKUSHIMA
旭屋は、間もなく創業80年を迎える、福島県浪江町にある製麺会社です。
地元にこだわった麺づくりで、生麺・茹で麺の製造をおこない、創業以来、地元の幼稚園・小中学校の給食に麺を提供してまいりました。
また、「B-1グランプリ」でグランプリを受賞した「なみえ焼そば」の唯一の認定工場としても取り組んでいます。
これからも、皆様の「心と身体の健康創造企業」として、しっかりと歩んでまいります。詳細をもっと見るWEBサイト





【2/20のみ参加】みそ漬処 香の蔵|FUKUSHIMA
漬物の製造・卸・販売
直売所の香の蔵では工場から直納の漬物が60種類以上並んでおります。
季節限定の商品を始め、新商品も並んでおります詳細をもっと見るWEBサイト





【2/20のみ参加】株式会社高橋楠|OSAKA
私たちは1917年に創業し、プロ及びセミプロの方向けの堺打刃物を製造し、国内外の小売店様を中心に包丁を卸して参りました。
私たちは、食材の旨味や風味を極力損なわない切れ味に拘り、包丁を製造しております。詳細をもっと見るWEBサイト






旭日酒造|IZUMO
出雲市の酒蔵、旭日酒造です。代表銘柄の十旭日(じゅうじあさひ)と出雲大社御神酒の銘柄 八千矛(やちほこ)を醸しています。 出雲市駅から徒歩5分のアーケード商店街 サンロード中町の中央部に位置し、アクセスの良い蔵でもあります。詳細をもっと見るWEBサイト





株式会社 馬場刃物製作所|OSAKA
和包丁・洋包丁、料理用刃物の製造。まな板、砥石などのキッチン雑貨の製造。
刃物の一大産地、「堺」で創業1916年。昔ながらの伝統的な製法を守りながら、
新しい「価値」、「デザイン」を追求した包丁づくりをしています。
家庭用から、プロの料理人に向けた包丁を国内・海外へ販売しています。詳細をもっと見るWEBサイト





一一(KAZUICHI)|SANJO NIIGATA
人生を長く楽しいものに。KAZUICHIはウコンの物語をつくるブランドです。 1989年に雪国でウコン栽培を始めた先駆者「一一(かずいち)さん」からウコンの物語を受け継ぎました。 ウコンの持つ、生薬としての、香辛料としての、染料としての、香辛料としての、様々な可能性を探求し、プロダクトと新しい物語をつくっています。詳細をもっと見るECサイト


甲州手彫印章の産地組合|YAMANASHI
伝統的工芸品として認定されている「甲州手彫印章」。
歴史ある文字文化の中で、伝統的な技術または技法、原材料(牛角・黒水牛・柘)を使用し、
六郷地域を中心に、100年以上の歴史をもって山梨県内で産地形成されてきました。
職人たちの作業は、印章の文字のデザインを考え、字割り、字入れ、粗彫、仕上げ等すべて手作業で、昔ながらの道具と技法で行っています。
古くから伝承された技術をもとに外部のデザイナーと組み、新しい商品・サービスの開発を行っています。詳細をもっと見るWEBサイト





神戸レザー|HYOGO
世界的ブランド「神戸牛(神戸ビーフ)」の皮革素材 誕生!
世界最高の食材の一つ「神戸ビーフ」を生み出す「但馬牛」の原皮から生まれた皮革素材。
それが「神戸レザー」です。原皮はすべてトレーサビリティが管理され、牛の生産から皮革のなめしまですべてが兵庫県内で完結しています。詳細をもっと見るWEBサイトFAQ
よくある質問と回答
Q.来場者もカメラはOnにする必要はありますか?
必ずしも出さなくてもOKです。
顔を出していただけると作り手も声をかけやすいので、気にならない方はカメラをOnにして参加してみてください。
Q.作り手と必ず話さなければいけないのでしょうか?まずは見ているだけという参加方法は難しいでしょうか?
必ずしも話さなくてもOKです。
思い思いの過ごし方でお楽しみください。
直接お話しいただけると、もっと楽しんでいただけると思います。Q.各オンライン工房では何が見れるの?
具体的な内容は工房ごとにより異なりますが、これまでの作例・商品例、オーダーの流れ、参考価格の他、普段ECサイトや店舗では見れない制作現場を見ることができます。
Q.オンライン工房に訪れたら、必ずオーダーをしなくてはならないのでしょうか?
決してそんなことはありません。
まずはご自身に合う作り手かどうかをしっかりと確かめていただき、価格帯やオーダーの流れ、納期などを確認した上で、自分にフィットする作り手と出会えたら、オーダーメイド/カスタムオーダーの相談をはじめましょう。
Q.回線などでトラブルが起きた時はどうすればいいのでしょうか?
オンライン会場のフロア1(1階)にサポートテーブルをご用意しておりますので、そちらにアクセスをお願いします。
Q.オンラインマーケットというものに参加したことがないのですが、何か必要なものはありますか?
以下の 推奨環境 を満たすパソコン、タブレット、スマートフォンからご参加いただけます。
スムーズなコミュニケーションを実現するために、パソコンからのアクセスを推奨しています。
なお、参加にあたってソフトウェアなどのインストールは必要ありません。
SYSTEM
推奨環境
スムーズなコミュニケーションを実現するために、PCからのアクセスを推奨しています
Macをお使いの場合
OS:10.14.4以上
ブラウザ:Chrome 77以上 / Firefox 76以上Windowsをお使いの場合
OS:10
ブラウザ:Chrome 77以上 / Firefox 76以上
*Internet Explorer / Microsoft Edgeは非推奨もしスマートフォンからアクセスする場合は以下の推奨環境を満たしているかご確認ください
iPhoneをお使いの場合
iOS:12.4.1+ブラウザ:Safari 12.1以上
Android端末をお使いの場合
OS:7+
ブラウザ:Chrome 77以上なお、現在、RemoはiPadを含むタブレット端末には非対応となっており、会場にアクセスできませんので、ご注意ください

MAKERS
これまでの出展者情報
過去、10回のLocal Craft Market に参加した魅力溢れる作り手の皆さんを紹介しています。

JOIN US
Local Craft Marketを一緒に作り上げてくれる仲間を募集しています
Local Craft Marketの運営事務局の一員として、オンライン上で作り手と使い手がつながるオンラインマーケットをともに考え、運営してくれるLocal Craft Loversな仲間を募集しています。
作り手と使い手の物語をめぐる
Local Craft market 7 は、オンライン上で全国各地の作り手をめぐり、ものづくりの奥深さに触れるLocal Craft Marketに加えて、「作り手と使い手の物語」にスポットライトを当てるトークセッション Local Craft Storyを特別開催。
作り手と使い手が織りなす、ローカルクラフトにまつわる多彩な物語をめぐりながら、多面的に日本のものづくりの魅力を掘り下げていきます。
- ローカルクラフトを多面的に楽しむ2つのプログラム -

作り手と使い手の物語
Local Craft Story
作り手と使い手との関係を商品を購入して終わるものとして捉えるのではなく、"その先"に目を向けてみると、驚くほどに多彩で、魅力的で、あたたかみを感じられる作り手と使い手の物語が無数に存在しています。
Local Craft Storyは、今まで明かされることのなかった「作り手と使い手の物語」にスポットライトを当てるトークセッションです。作り手と使い手と物語の編集者が語り部となるこの企画を通して、より深く、多面的で、手触り感のあるローカルクラフトの魅力を解き明かしていきます。


Local Craft Market / Local Craft Storyの参加フォームは同じフォームです
HOW TO JOIN
1申込
2会場URLのご案内
お申し込みいただいた皆様にオンライン会場のURLをメールでご案内します。
3オンライン会場へ来訪
JOIN
事前登録フォームよりご予約をお願いします。(参加費無料)
ご予約いただいた皆様にマーケット開催のURLをご案内させていただきます。
Mini EVENT
作り手の工場見学や作業見学など、作り手さんの思い思いのアピールポイントを魅せてくれる体験プログラム。限定枠の事前申し込み制となっているので、早目のチェックを!

懐紙を取り入れた丁寧な暮らしのご提案 by 辻徳
15:00-15:30


おりんの焼き入れ工程で変わる音色の仕組み
15:30-16:00
おりんの音色を決める最終工程の焼き入れの工程をお見せする予定です。轆轤で削り終えたおりんを焼くことで変わっていくおりんの表面の変化と焼きを入れる前と後での音色の違いを聞いてもらう感じです。焼いたおりんを冷ますのに少し時間がかかるのでその間はおりんの音色のデモンストレーションや質疑応答をしてみたいと思います。

木質を活かした繊細な表現技法『組み木絵レリーフ』
16:00~16:30
Local Craft Market 5
全国の作り手と使い手が場所を超えて出会い、
ものづくりの物語を共有する
Local Craft Market 5 を開催いたします。
5回目となる今回は、12月7日から12月12日かけての6日間を通して、価格や名声ではない、根底にあるものづくりにかける

自宅にいながら、日本全国の作り手と
リアルタイムで出会える
商品・ブランドの背景にある物語や技術を
楽しむことができる
HOW TO COMMUNICATION
マーケットでの出展者とのコミュニケーション
Local Craft Market は、オンライン会議システム「Remo Conference」を用いて仮想空間上に生まれた、オンラインスペース「DOOR to LOCAL」上で開催されます。
このオンライン・マーケットでは、全国各地から魅力的なローカルクラフトブランドが出展。来場者は、別途配布される出展者一覧を参考にしながら、各テーブルをめぐり出展者とのコミュニ ケーションを楽しみます。

DOOR to LOCALでは、上記のような複数のテーブルに、全国から集まったローカルクラフトの担い手・作り手が出展しています。ご自身が興味のある出展者テーブルを選択し、会話に参加することができます。

各テーブルでは、出展者とビデオ通話が可能です。
出展者は工房、作業場や店舗など、ローカル・クラフトの現場から生中継をしながらオンライン・ マーケットに参加します。当日は商品説明だけでなく、商品に込められたストーリーや産地の紹介、加工技術のデモンストレーションや工房見学など、普段 E C サイトや店舗に陳列されている商品を見るだけでは伝わらない、その熱気やストーリーを直に感じてください。
また、出展者が用意するECサイトなどで商品を購入することもできます。
推奨環境
●使用デバイス
PCからの参加をお願いします
また、Webカメラやマイクのご用意をお願いします(PC備え付けのものでも可)
スマートフォン、タブレットからの参加は推奨しておりません(サポート外とさせていただきます)
●使用ブラウザ
Google Chrome推奨
●その他
Snap CameraやZoomなどを同時併用するとトラブルが発生しやすいのでご注意くださいSPECIAL EVENT
Local Craft Market 4は、オンラインでの工房見学だけでなく、様々なイベントをご用意しています。
【リアルでもオンラインでも楽しめる】
伊勢丹浦和店「あたらしきもの京都」催事とのコラボレーション開催
2020年10月14日〜27日に開催される伊勢丹浦和店「あたらしきもの京都」催事会場とLocal Craft Marketを接続。リアル会場(伊勢丹浦和店)でのLocal Craft Marketをリアルタイム配信、一部出展者の商品を手に取りながらのオンライン工房見学など、オンラインとリアルの融合体験をお届けします。
リアル会場:伊勢丹浦和店
https://www.isetan.mistore.jp/urawa/event_calendar.html
共催:あたらしきもの京都
【毎日、じっくり楽しめる】
ものづくりの現場、技、ストーリーにふれるオンライン・クラフト・ショー「Local Craft Week」
Local Craft Marketにこれまで出展してきた魅力的なクラフト・ブランド一社一社をピックアップし、「作り手の物語」にフォーカスをあてたオンライン・クラフト・ショーをYoutubeチャンネルで配信します。
配信期間:2020年10月14日〜27日 13:30 〜 15:00
配信URL:Local Craft Market Youtubeチャンネル
*詳細スケジュールは後日公開いたします
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